オープンオフィス エクセル形式 保存

オープンオフィスによるエクセルの形式での保存方法です。

 

オープンオフィス

 

まず、オープンオフィスでエクセルに相当するアプリケーションは

「Calc」です。

そのCalcで、保存する場合、デフォルトでは「ods」という拡張子になります。

ファイル名をtestとするなら、「test.ods」となります。

 

この形式のファイルをエクセルで開くと数のような表示が出ます。

 

こう表示されると、そのファイルを使っても大丈夫か不安にさせてしまう場合があるので、

エクセルを利用する方にはのエクセルの形式で送るのが無難です。

 

 

その方法は、

画面左上「ファイル」→「名前を付けて保存」の、「ファイルの種類」で

MicrowaveExcelで始まるものを選びます。

 

後は相手の使用しているエクセルのバージョンに合わせて適当な項目を選べば、

エクセルの形式での保存が完了します。

 

 

 

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